ハワイ州不動産物件の買い方、どうしたら買えるの?

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ハワイ州不動産物件の買い方、どうしたら買えるの?

ハワイ州不動産購入について

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国内のアンチ・マイナス金利商品として、海外不動産に熱い注目が注がれています。
今まで海外不動産を避けていた人々が安定したドル資産と言えるハワイ不動産物件を
マイナス金利を乗り切る代替金融商品として購入しています。
どんな物件を購入すれば良いのかは、まずはソロモンキャピタルにお問い合わせ下さい。

お客様のお立場で、ご提案させて頂きます。
お客様のご希望を伺い、お客様に一番ふさわしい物件をお探し致します。

弊社では、円価で2千万円ぐらいからのお手頃物件から、長期リース運用に適した2ベッドルームの円価5千万円程度の物件を中心に、
円価1億円以上のラグジュアリー・コンドミニアム、豪邸まで、幅広い物件ラインを取り揃え、ご紹介しております。

「いきなり高額の不動産を買うのは怖い」、
「資産分散なのでハワイだけに高額投入はしたくない」、
「節税対策として最適な物件が欲しい」、といった皆様のご要望にお応え致します。

定期預金と同じような感覚で、安定的に人生設計を行いたい方にこそ
ハワイ州オアフ島不動産物件をご提案させて頂きます。

良いことばかり書きまん、敢えて記します、他社さんは言わないでしょう、
弊社ではハワイ州オアフ島以外は、運用投資としてはお薦めしてはいません。

1. お客様の目的を明確にする
「投資としてご購入するのか」、「移住用にご購入するのか」、「投資・ロング・ステイ用にご購入するのか」、ご希望を明確にして頂くことで、最適&最高の物件に出会う事が出来ます。
ハワイ州では、すべての不動産に関わる手続きの透明性が高く、しっかりとした法の下に行われるため取引での不安は一切ありません。また、電子認証で日本に居ながらに購入売却が可能です(弊社実例あり)。
エスクロー(当サイトの「これからハワイ不動産を購入する方のための分かりやすい不動産用語集」をご高覧のこと)というシステムで、しっかりとした第三者が間に入って、取引完了までお客様の大切な資金を預かる仕組みになっています。
また、不動産情報についても日本でいう”レインズ”のような不動産協会が発信しているシステム「MLS(Multiple Listing Service)」をもとに、全ての不動産会社が情報共有・手続きを行います。

例えば投資・節税目的であれば、それらを主眼としている弊社にお任せ下さい。

2.  物件購入の資金
ハワイ物件は、良い物件こそ人気が高く、あっという間に売れてしまいます、そういう事情から出来る限り現金で購入されることをお勧め致します。現地でのローンも、お客様によっては可能ですが、
現地ローンの手続き等はかなり煩雑です、また、お客様ごにご用意頂く書類も多くなります。 現地銀行のローンについては当社サイトの「ハワイ不動産 購入ローン」欄にてもご説明しています。(フルローン不可、カード利用状証明、確定申告2期等必要)
弊社物件を購入されるお客様のみ、ご希望により国内ローンのご紹介、代行もさせて頂きます。
(尚、ご利用に際しては審査や属性基準がありますので、詳しくはお電話にてご照会ください)

ハワイ州不動産物件ご購入の流れ

弊社では、日本国内からも、また現地でもお客様のお手伝いをさせて頂きます。
物件の選定方法としては、上記「ハワイ不動産購入に際して」で書きましたように、お客様のご希望に沿った、お客様に一番ふさわしい物件をご提案致します。
物件が決まった後の購入手続きを以下に簡単に説明致します;

1 購入申し込み(オファー, offer) 
売主に、お客様の担当エージェントを通じて書面で購入の申し込みをします。希望金額も記入することが出来ます。売主、双方の担当エージェントを交えて、物件のお値段交渉がスタートします。

2 売買購入の合意&手付金のお支払い
無事に、お客様と売主との間で売買の合意が成立した場合(アクセプト、承認)は、この時点で エスクロー会社に、お客様(買手)の口座が開設されます。同時に手付け金(一般的には、買値の約1%)を支払います。残念ながらお値段等がアクセプトではなく、リジェクト(拒否)になった場合は、再交渉(カウンターオファー)という場合もあります。

3 家屋調査、家屋調査状況の承認 
シロアリ、測量、名義、抵当権等の調査をします。その後デューデリジェンスの結果を承認して、契約が進んでいきます。

4 追加手付金のお支払い
買値の約10%をお支払いします、現地ローンを利用される場合は、ローンの承認もこの段階で必要となります。

5 最終確認
物件の名義変更の5日前までに、物件を最終チェックします、例えば修理されている場所等です。

6 公証手続き(契約へのサイン)
名義変更のの3日前までに、登記書類に署名、公証手続きをします。買主が現地にいる場合は、直接サインをします。
(国内にいながらに購入される場合は、アメリカ大使館・領事館で、公証をしてもらいます。予約はインターネットで取ることができるので、思ったほど大変ではありません。弊社でもお手伝い致しますので、ご安心ください)
サイン完了後は、それらの書類をエスクロー会社へ送付します。

7 残金決済
買手は、名義変更の2日前までに、エスクロー会社へ残金のお支払いをします。

8 名義変更(登記)完了
6の書類の確認、7の入金をエスクロー会社が確認後に、登記申請をエスクロー会社がします。登記完了後に、物件の鍵を受け取ることができ、名実ともにお客様の所有となります。後日に、ディードという、権利書がお手元に届きます。  

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現地ハワイでは、経験豊かな不動産エージェント 武田麻美(RA), CIPS, CRS, CLHMS, Choi International がご案内致します。
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