バングラデシュ不動産購入のメリット

バングラデシュ不動産購入のメリット

バングラデシュ不動産購入のメリット

バングラデシュ不動産を購入するメリット

■外国人も土地及び建物の所有権が持てる
■圧倒的な人口密度
■僻地ではなく、首都(ダッカ及び近郊)で行える
■キャピタルゲインが期待できる

アジアではしっかりと土地所有権を持てるのバングラデシュだけと言っても過言ではありません。

そして首都ダッカは世界一とも言える人口密度を誇る都市です。
ダッカは、人口密度が東京の4倍で圧倒的な土地・住宅への需要があります。

圧倒的に若い平均年齢と爆発的に人口が増加

バングラデシュを含む東インドエリアは、今後爆発的に人口が増えます。
圧倒的な人口増という、不動産需要への裏付けになります。

人口推移表

suii

インフレ率

土地価格に多大な影響を及ぼすインフレ率。
公称は7%前後となっていますが、食料品以外のインフレ率は10%を超えていると言われております。
政府は、急激なインフレを抑制するために、インフレ率データを少なく発表しているとの見方が一般的です。銀行の定期預金で12%もある国なのです。

infure

急速に進むインフラ整備

バングラデシュ発展のボトルネックに、インフラの貧弱さというものがあります。急激な自動車の増加、郊外から集中する出稼ぎ労働者、バングラデシュ自体の急激な人口増加に伴い、街のインフラが全く追いついていません。特に電力不足は決定的です。急激な発展に伴い電力が全く足りていません。

しかし、2016年火力発電所が完成し電力の供給をスタートする予定になっており、今後は急速に電力インフラ整備が行われる予定になっています。
つまり、2016年からバングラデシュの成長を阻害する電力不足という不安要素が無くなるのです。

交通インフラの整備

首都ダッカを南北に走るモノレールが、日本の”東京メトロ”の協力も受けて、すでに工事スタートしています。 日本のICカードシステムを取り入れた最新のモノレールが、ダッカに誕生します。モノレール完成に伴い、地価の上昇は確実と言われております。

洪水も過去の話

洪水が凄い・・というのは過去の話バングラデシュというと、貧困、水害、人口過密というイメージが先行していますが、実際のバングラデシュはイメージとはかなり違います。
まず、街中では1,000万円以上するような綺麗な車が沢山走っています。バングラデシュは車の関税が300%以上であり、人気の日本車は新車から数年未満の車でないと輸入出来ないという決まりがあります。

そのため、ダッカで沢山走っている日本車は綺麗な車が多く、ほとんどが1,000万円近くするのです。所得が上がってきており、富裕層も沢山おります。食料自給率も高いため、餓死で多くの人が死ぬということもありません。
失業率は依然として高いですが、ホームレスや物乞いはかなり少なく、街中ではみんな一生懸命に働いています。

NEXT 11

バングラデシュは、その人口の多さと世界経済に非常に大きな影響をもたらす潜在能力を秘めた国々として将来性が評価され、ゴールドマンサックスのBRICsに続く期待新興国NEXT 11(ネクスト11)に、トルコ、韓国、メキシコ、インドネシア、フィリピン、ベトナムなどと共に挙げられています。バングラデシュは今まさに大きく発展する時期を迎えています。

ご相談やお問い合わせはこちら

お名前※
メールアドレス※
メールアドレスの再入力※
お問い合わせ内容
メッセージ欄
 入力内容をご確認の上、お間違いなければチェックを入れてください。